Leader
就職活動で話したのは、成果よりも「振り返りの習慣」だった
T・Iさん
都内の私立大学 4年
社歴1年
学年4年
役割リーダー
面接では、うまくいかなかった時期に何を変えたのかを、いちばん詳しく聞かれました。
Growithを選んだ理由
学生のうちに、結果で評価される環境に身を置いてみたいと考えていました。アルバイトとは違い、自分の行動が数字にそのまま表れるところに魅力を感じました。
いちばん大変だったこと
成果が出ない時期が数ヶ月続き、正直やめようかと考えたこともあります。そのときにリーダーと一緒に商談を一つずつ振り返り、原因を分解したことが転機でした。この経験は、就職活動でもそのまま話しました。
「成果そのものより、成果が出るまでに何を変えたかのほうが、自分の言葉で話せました。」
これから挑戦したいこと
卒業までの期間は、チームの後輩に振り返りの型を引き継ぐことに力を入れます。春からは、営業職として社会人生活を始める予定です。
※氏名はイニシャル、大学名は所在地域のみの表記としています。